2013年8月2日金曜日

電気料金がタイの半額のラオスでEV普及に向けた動き

下の記事にはフィリピンと並列で書いてあるが、ラオスでEV(Electric Vehicle)普及に向けた動きが活発化している。ラオスは水資源が豊富で、最近水力発電所の建設が盛んになっており、ここで生産された電力を元にバイク、トゥクトゥクなどの三輪車、車などの乗り物のうち、40%を電気で動くEVにしてしまおうという計画が政府によって立てられている。この計画は、JICAとの協力のもと2020年までに実現しようというもののようである。

http://the-japan-news.com/news/article/0000418147

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